スタッフ
インタビュー

Interview

岡本

正社員 
岡本

どうしてジャパンクリエイトサービスに?

アルバイトから入り、
徐々に任される大きな期待に責任感と同時に楽しさを感じ、 この仕事を続けたいと思いました。

元々大学生の頃からアルバイトとしてお手伝いをしていました。 大学を卒業して塾の講師をしていたのですが、「何か違うな」と思い講師の仕事を辞めて、 またここで警備のお仕事をさせてもらいました。 最初は交通整理や雑踏警備などを任されていましたが、徐々に大型イベントの警備などを任せてもらえるようになり、 大変だけど信頼されている嬉しさと、仕事をこなせた時の楽しさを感じ「ここで頑張っていこう」と、そう思うようになりました。 以来20年、ジャパンクリエイトサービスで働いています。

この仕事でのやりがいは?

お客様からいただく、
「ありがとう」の一言でこれからも責任をまっとうして仕事に打ち込もうと思いました。

まだ若い頃は、「ありがとう」と言われても、「当たり前のことをやっただけだ」としか思えませんでしたが、 20年やってきて、その「当たり前」を毎日こなすことが大変で大事なことだと感じました。 大きなイベントの仕事は、何事もなく終わらせることが大事ですが、中々簡単ではありません。 んな中でお客さんに「ありがとう、助かったよ。」と言われた時、「ちゃんと自分の責任を果たせられたんだな」と感じ、誇らしく思えるようになりました。 お客さんにとっては何気ない一言だったかもしれませんが、その一言をこれからも大事にし、守り続けたいと思います。

応募者へのメッセージ

20代から50代、60代の方と年齢層は幅広く採用しています。
年齢は関係なくステップアップできる環境があるので、ぜひ一度応募してみてください!

山下

正社員 
山下

どうしてジャパンクリエイトサービスに?

強制ではなく、協力していこうと知恵を絞るみなさんと頑張りたいと思いました。

前職は警察官をやっておりました。OBからの紹介でジャパンクリエイトサービスに入社してまだ日が浅いのですが、 前職の経験を活かして日々奮闘中です。警察と違い、 警備に法的な処置が取れないので、仕事 の中で歯痒い思いをすることがあるのですが、仲間たちが知恵を絞り、 強制ではなく協力して行く姿勢を見て、一緒に頑張っていきたいと思いました。

この仕事でのやりがいは?

「よろしくおねがいします」と頼ら れた時に、心がみなぎります。

夜中に金融機関等の施設警備に当たる時、 施設の方から「よろしくおねがいします」「いつもありがとうございます」と声をかけられた時に頼られているんだと 責任感と正義感がみなぎります。大変な仕事ではあるけれど、私がいなくては守れないものがあると思うと、 筋を正して「がんばらないと!」と思います。

応募者へのメッセージ

大変なこともありますが、なれないうちは私達がサポートし、適宜アドバイスをいたします。
苦手なこと不得意なことにも協力していきましょう!